【利益供与】ハンカチ王子・日ハム斎藤佑樹「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり→出版社社長からポルシェとマンションの提供を受けた事実発覚!

日ハム斎藤佑樹、週刊文春にスクープされる

出版社社長からポルシェ・社長所有のマンションなどを提供されていた!!

関係者によれば、斎藤は出版社ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。価格が2000万円を超えることもある高級車ポルシェのカイエンを希望したが、マカンの新車に落ち着いたという。マカンも価格は最低でも800万円を超える。

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今季は未勝利。過去3年では19試合に登板し、3勝5敗。
この成績では、この一件で球団側から解雇される可能性も十分にあるだろう。

週刊文春は次の矢が既にあるという。

斎藤佑樹は窮地に立たされた。

次ページでは、清原逮捕で聖人ぶっていた【桑田真澄】のダーティーすぎる過去をご紹介します。
今回の斎藤佑樹の事例と瓜二つ・・・

 

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20億円もの借金スキャンダルを抱えていた桑田真澄

長田は桑田真澄の姉の夫、つまり義兄である。
桑田氏が巨人軍のエースとして活躍していた89年以降、
彼に次々と不動産を買わせるも、バブルが崩壊。

17億円も借金を背負わせ、球団を巻き込んでの
大騒動を引き起こした張本人でもある。
もっとも、92年に離婚しているので
「元」義兄なのだが。

本人の借金ではなかったらしいですが、本人名義の借金ということで、巨人が肩代わりさせられたという過去がありました。

読売グループがこの問題の解決に動いたこともあり、桑田は週刊誌や他球団のファンから「投げる不動産屋」などと批判されてましたね。

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