【自分の命か娘の命か】妊娠5ヶ月で脊髄癌を発症した母親が選択した道は、僅かな余命の限り、生まれてくる赤ちゃんに、本と音声で道しるべを遺す事だった・・・

娘に遺した天国からの伝言「ゆりちかへ」

癌と闘う母が、2歳の娘ゆりあ(愛称:ゆりちか)ちゃんに遺した本をご紹介させて頂きます。

涙なしでは見れません・・・

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