【感動CM】これは卑怯だ!と叫びたくなるほど泣かせるCM。でもすごく暖かい!

いつもいつも思うことですが、なぜ家族ってこうなんでしょうね・・・・・・

こう、って・・・・・・どう?

まあなんと言うか、大きなきっかけで離ればなれになるときになって後悔する。

ああこんなことなら、なんでもっとちゃんと伝えておかなかったんだろう・・・・・・って。

それは、家族っていつもそこにあって、言葉で伝えなくても伝わるのが当たり前、って思っているから。

確かに言葉で伝えなくても伝わることもたくさんあるのは事実ですが、それでもやっぱり言葉が必要な場合もあるわけで。

でも・・・・・・家族だからこそ、言葉にするのが照れくさいとか、恥ずかしいこともありますよね。

面と向かって「ありがとう」とか「大好きだよ」なんて、言いたい気持ちはあってもなかなか言い出せないものですよね。

また、家族っていつもそこにあるから、慌てて伝えなくても「いつでも伝える気になれば伝えられるし」なんて思ってしまい、ついつい時間が過ぎていく。

 

 

だから・・・・・・

家族と過ごす時間がなにかのきっかけに途切れてしまうことが分かったとき、

ああこんなことなら・・・・・・って思っちゃうんですよね。

今この瞬間がいつまでも続く、なんてどこにも根拠のない幻想を、これっぽっちも疑わずに信じ込んでいる。

そしてある日、はたと目が覚める。

もしもあなたが、そんな瞬間に直面したらどうしますか?

今回ご紹介するCMは、そんな瞬間を迎えるある家族の物語です。

はっきり言って、ものすごく卑怯です。

そこまでして泣かせるか!というくらい号泣します(少なくとも私は号泣しました)

でも、そこにあるのは、本当に暖かい家族の愛。

3分間の中に描かれる極上のドラマを、思う存分お楽しみくださいね!

引用:https://youtu.be/_jv9RVt6i7g

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