【ナイスパフォーマンス】完成品だけ見ていると写真にしか見えないが、実はこれ・・・

世の中にはすごい人というのがいるもんですね・・・・・・

まあ、すごい、という言葉の定義にもよりますが、およそ普通の人には出来そうに無いことを、いとも簡単にやってのける人。

たとえば、むかしガットの張ってないテニスラケットを体ごとくぐり抜けるという人がTVに出ていましたが、あれは誰にも真似の出来ない域のパフォーマンスですね。

まあ真似が出来ない、というよりも、真似する人はいないだろう、という方が正解かもしれませんが(笑)

また、やはりTVで見たすごい人で、米粒に文字を書く人!

それも一文字じゃないですよ、文章を書く!!

もう虫眼鏡で見ないとなに書いてあるのか分からない(笑)

これは驚愕に値するパフォーマンスといって良いと思います。

 

 

TVで見たすごい人、ということで、もうひとつ思い出しました。

鉛筆の芯をカッターで削って、いろいろなものを作ってしまう人。

この人の作品ですごかったのは、鉛筆の芯を削りながら「鎖」を作ってしまったんです!

いくつもの鎖が繋がって、鉛筆の先にぶら下がっている・・・・・・

なんともすごい、というか異様な光景でしたね。

ここまで来ると、出来上がったものはひとつの作品として成立しますから、作った人はある意味アーティストです。

今まで誰もやらなかった、新しい手法を用いたアート作品。

そういうものが他にも探せばいろいろとありそうですね!

さて、今回紹介するのは、そういう意味では目新しい手法を用いたものではありません。

だって鉛筆画ですから。

でも、鉛筆1本でここまで出来る、という意味では驚愕に値します!

本記事の冒頭の石原さとみ、写真に見えませんか?

でもこれ、鉛筆で書いた「絵」なんです!

嘘だと思ったら、下の動画をご覧ください。

完成までの一部始終を早送りでご覧いただけますから!

・・・・・・でも、むかし学校の美術の授業で、絵を描くときは輪郭を書いて、それから細部を書いていく、みたいに習わなかったっけ・・・・・・?

引用:https://youtu.be/XvQ8uiA5BqE

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