【NHK漫勉終了可能性大!】天才漫画家・浦沢直樹が元編集者と2回のラブホ密会をスクープされダブル不倫発覚!窮地に立たされ、NHK出演見送りか...

手塚治虫文化賞で大賞を2度獲得している天才漫画家・浦沢直樹がダブル不倫をスクープされた!!

NHK・Eテレで『浦沢直樹の漫勉』という番組のホストを務めている浦沢直樹。根強いファンもいるようだが、ダブル不倫発覚となっては今後のNHK出演は厳しいだろう・・・

【NHK漫勉終了可能性大!】天才漫画家・浦沢直樹が元編集者と2回のラブホ密会をスクープされダブル不倫発覚!窮地に立たされ、NHK出演見送りか?

 

浦沢直樹の漫勉 「漫画家 浦沢直樹」 (10/06)

 

浦沢直樹の代表作と受賞歴

1982年 – 第9回小学館新人コミック大賞一般部門入選(『Return』)
1989年 – 第35回小学館漫画賞 (『YAWARA!』)
1997年 – 第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(『MONSTER』)
1999年 – 第3回手塚治虫文化賞マンガ大賞(『MONSTER』)
2000年 – 第46回小学館漫画賞(『MONSTER』)
2001年 – 第25回講談社漫画賞(『20世紀少年』)
2002年 – 第6回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(『20世紀少年』)
2002年 – 第48回小学館漫画賞(『20世紀少年』)
2004年 – アングレーム国際漫画祭(フランス)最優秀長編賞(『20世紀少年』)
2005年 – 第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞(『PLUTO』)
2005年 – 第7回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(『PLUTO』)
2008年 – 第37回日本漫画家協会賞大賞(『20世紀少年』『21世紀少年』)
2008年 – 第39回星雲賞コミック部門(『20世紀少年』『21世紀少年』)
2011年 – アイズナー賞(アメリカ)最優秀アジア作品賞(『20世紀少年』)
2011年 – アングレーム国際漫画祭(フランス)インタージェネレーション賞(『PLUTO』)
2012年 – ACBDアジア賞(フランス)(『PLUTO』)
2013年 – アイズナー賞(アメリカ)最優秀アジア作品賞『20世紀少年』)

中でも、『20世紀少年』は映画化もされ、3部作合計で110億円という興行収入を記録している。

 

ダブル不倫をスクープしたのは週刊女性

『BILLY BAT』の連載が終わった時期である8月10日に発覚したダブル不倫。

 20時過ぎに女性はひとりでラブホテル『E』の中へ。1分ほど後に浦沢も入っていく。3時間ほどすると今度は浦沢が先に出て、1分後に女性が姿を現した。

【NHK漫勉終了可能性大!】天才漫画家・浦沢直樹が元編集者と2回のラブホ密会をスクープされダブル不倫発覚!窮地に立たされ、NHK出演見送りか?

ホテルから離れると再び合流して一緒に歩き、大通りでタクシーを拾うと別々に帰路についた。

お相手は大手出版社に勤務する50代前半の女性。今は編集からは離れているらしいが、仕事が相当できる人らしく、漫画家や作家との付き合いは続いているとのこと。

そして、週刊女性に狙われた二人は、約一か月後の9月18日にも渋谷のラブホテルで逢瀬を重ねたという。

但し、浦沢直樹には妻と娘がおり、女性にも家庭があるという。しかも、同じ会社に旦那がいるというのだ!!(子供はいない)

女性は仕事ができる人という事だが、こんなスキャンダルを起こしてしまっては、旦那の件もあるだろうし、退職を余儀なくされるだろう・・・

 

浦沢直樹ダブル不倫に関するネット上の反応

皆さんが仰ってるように、漫画家の不倫が大々的に報道されるとは、嫌な時代になりましたね。

相手が10代とかなら問題かもしれませんが、50代なら大人のアバンチュールという事で。

記事提供元:hitomoti.com

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