【感動実話】いつも少年の右側にいる犬。それには信じられない理由が!

少年と飼い犬の信じられないお話し。全部実話です!

イギリスのサウス・ラナークシャーという街

で暮らすキャノンさん夫婦の家に貰われてき

た1匹の子犬「アルフィー」

 

その直後に、キャノンさん夫婦に赤ちゃんが

生まれます。

マークと名付けられたこの赤ちゃんはその後、

アルフィーとともに成長していくことになり

ます。

 

 

どこに行くにも、何をするにも、

マーク君とアルフィーは一緒。

きっとアルフィーにとって、マーク君は自分

の弟のような存在だったのかもしれませんね。

 

それから4年。

マーク君は成長するにつれ、視力が落ち始め

ます。

そしてメガネをかけるように。

もちろん、メガネをかけていれば普段の生活

に支障は無いため、両親も特に心配すること

はありませんでした。

 

ところがある日・・・・・・。

 

次ページへ続きます

関連記事